2024 01 ≪  02月 1234567891011121314151617181920212223242526272829  ≫ 2024 03

今年のマイブーム
- 2013/09/24(Tue) 23:28 -


2013 09 24_5306 hd





最近、ひょんな切っ掛けからはまりだした洋楽とバラエティーTV番組・・

洋楽は改めて好きと言うほどでもなかったとーたん
中学、高校時代は洋画サントラ盤から始まり、好きな俳優が出した音楽、
そしてジャズブルースやフュージョンジャズ、加えてBoz ScaggsやBilly Joel・・ その辺でとまっていました。。。
それからは日本でブームでも起きないと とーたんのアンテナにはなかなか入ってこず解らなかったデス。
とーたん的にはミーハー曲に聴こえた Whitney Houston や Mariah Carey、Michael Jackson あたりが最新デシタ(古っ)
それが3,4年前に知った映画挿入曲を切っ掛けにLeona Lewis、 年末に衝動買いしたCeline Dionへと。
最近はユーチューブのお陰で洋楽にもアンテナを拡げやすくなりましたデス。
スゴイですね、お気に入りの音楽を聴いているとサイドメニューによく似た方向性の楽曲がリストアップされるんですね ^^

そんな中、最近はまっているのは・・
Martina McBride、Shania Twain、Carrie Underwood、Kellie Pickler、
Faith Hill 、Kelly Clarkson、Avril Lavigne、Christina Perri、Taylor Swift、Moriah Peters、
Nickelback、Rascal Flatts、Michael Franti & Spearhead、Brad Paisley、OneRepublic、Boyce Avenue・・・
そして改めて Tina Turner、Whitney Houston、Mariah Careyの知らなかった楽曲も聴き出しています。

歌手で挙げてみたけれど、楽曲としては全てがお気に入りというわけではありませんケド f^^;
好きな洋楽全体に重なることは、ジャンル問わずの洋楽ならではのリズムや詞からのメッセージに心地よさだけではなく衝撃さえも感じます。
家族や愛する人、子どもたちへの捧げるコトバがダイレクトでまたそれを包み込むメロディテンポが今のとーたんにマッチします。
優しさや謙虚さやただ辛い苦しいなどを押し付けるようにも取れる邦楽表現法の万人ウケではどうしても物足りなかったのですが、洋楽ではとてもダイレクトで衝撃でした。
邦楽でもあるんだけれども どんな知名度が高い歌手(レーベル)でも売り上げは今ひとつ・・ 結果とーたんの網にはなかなか引っ掛かからないようで。。。
そこはお国柄なのでしょうか? 少々偏った楽曲例えばリアルな児童虐待の楽曲でも欧米では大ヒットを飛ばしたりするようです。
それでもそんなヒット洋楽も日本には入ってこない? たとえ日本で知名度がある歌手でも。。。
詞的にとーたんの好みである同一方向の邦楽と洋楽のおおきな違いに最近気が付きました・・。
邦楽は他人から受けた想像性な詞、洋楽はリアルな現実・実体験的な詞・・、
そして邦楽は哀しい曲なら哀しさから始まり哀しさで終わり、洋楽はどんなに辛く哀しい詞であっても希望を添える。
そんな洋楽、とーたんのお気に入り楽曲の大半は日本未発売ばかり・・
ユーチューブで見つけては意訳してくれているサイトでメッセージを確認してはお気に入り登録。。。
これは日本国内での商業(興行)的にも受け入れられない音楽文化だけではないお国文化の違いが大きいかもしれません。。。


そしてもうひとつのマイブーム・・

それはテレビバラエティ番組(笑)


10年程前から気になっていた北海道ローカル番組『水曜どうでしょう』の快挙的全国大ヒットバラエティ番組企画から多くのキー局がその企画をパクリだし作られては消え作られては消える中、頑張っている『モヤさまシリーズ』はお気に入り。
『モヤさま』も今では「長寿番組」 「見本番組」に枠付けされてもいいんじゃないでしょうか。
この番組を切っ掛けにさまぁ〜ずが好きになっちゃったとーたんデス ^^
そしてこの番組を更にパクッた番組『ごぶごぶ』も安易な企画ながらなかなか楽しく観ているとーたん。
浜田氏はとーたんと同世代というかタメ、東野氏は同郷。みょーに親近感が沸くこの二人が進行する番組が心地よいとーたんデス(笑)
前に宝塚での回があって紗礼さんが食べたタマゴサンドイッチや歩いた場所も取材されていていろんな思いで見入ってしまった事もありました。
そして『東西芸人いきなり!2人旅』 ゲストの回によって好みはあるけれどそこそこ楽しい番組企画 ^^
更にこれをパクッた番組が東京ローカル(?)でもあってこれも悪くない。

お散歩企画番組競争が多い中、『有吉くんの正直さんぽ』もお気に入り ^^。
進行役のふたり有吉弘行と局アナ?の雰囲気がとっても良くってとーたんまでラブリーな気分になれちゃいます *^^*

『YOUは何しに日本へ?』
この数年、地方局製作バラエティ(低予算番組)をキー局がローカル局をパクル番組が多い中、なかなかの目の付け所がグッドな企画番組 ^^
久し振りに新鮮で楽しい気分でバラエティを観れている番組デス。
進行役のバナナマンもとってもいい感じ。前までは立ち位置が上手側の人だけが好きだったのですが、この番組を切っ掛けにお二方ともバランスよくバナナマンとして好印象になりました(笑)
それにしてもバナナマンのお二方はこの芸事の世界に入っていなければ堅気の世界には居ないタイプに見えるのはとーたんだけでしょうか(爆)

『やすとものどこいこ!?』
最近、知った番組でとってもカワイイ漫才コンビ姉妹、海原やすよ・ともこ ←この子達をカワイイと言っているようじゃとーたんも思いっきりオッサンだね f^^;
それなりに長く漫才をやっているんですね、この2人を全く知らなかったとーたん、昔の動画も観てみるととってもいいネ ^^
コテコテの浪速血筋がよみがえるとーたんデス(笑)
紗礼さんも同じ浪速の血が流れているんだけれど どーかなー f^^;


~ 号泣。。。 ~

『ロンドンハーツ』というバラエティー番組、好きなタイプの番組ですがなかなか観るタイミングが合わず年に1,2度観れればとーたんにとって運がよい番組。
たまたま、動画サイトで気になるサブタイトル『ロンブー淳、遂に結婚!!緊急生発表SP』を発見。
ずっと号泣で見入ってしまったとーたん。久し振りにテッシュBoxを抱えて全編を観たTV番組でした。
告知なしで視聴率を棄て挑んだ3時間枠を抑えての特番?を製作。
今の時代こそ伝えるべきメッセージがとっても伝わってきました。
家族、家庭、その中で育つ子どもたち・・ 両親の姿を見て育つ子どもたち・・
やがて子どもたちは大人へと成長しあたらしい家族家庭へと繋げいく・・・。
とってもとってもステキな回で幸せを分けてもらえました。
いや~ 他人様の事でも 幸せの泪ならいくらでも流したい・・・。
負の心を泪と共に洗い流させて貰えました。。。




そんなどうでもいい雑談(ハマリモノ話し)デシタ。。。 f^^;

Tag #大阪 #漫才 #吉本 #TV #テレビ #音楽
この記事のURL | カテゴリ - 最近のハマリモノ | CM(0) | POST-MAIL / DM | TB(0) | ▲ top
人気ブログランキング FC2ブログランキング facebook シェア
娘"紗礼”へ届いて欲しい・・ そんな祈りから登録をしてみました・・・
<<きみの空 ~ちいさなお花畑~ | メイン | 秋へ>>
コメント

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


▲ top
トラックバック
トラックバックURL
→https://sakura20011019.blog.fc2.com/tb.php/2990-a273a181
| メイン |