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母性・・ ~三鷹陸橋~
- 2018/10/24(Wed) 16:40 -


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富士山は惜しくも望めなかった・・



Background Song
* 竹原ピストル "父から娘へ~さや侍の手紙~" (Movie Clip ver.) ▶ Another Edition ver.
* 矢野真紀 "パパ"
* 文月メイ "ママ"
* Tim McGraw "Thought About You"
* Rascal Flatts "Come Wake Me Up"
* Olly Murs "Hand on Heart" Standard ver. ▶ .Radio Mix ver.
* Billy Ray Cyrus ft. Dionne Warwick "Hope Is Just Ahead" ▶ Billy Ray Cyrus, Solo ver.
* Maddie & Tae "Fly"
* Billy Ray Cyrus ft. Miley Cyrus "Stand"
* Ed Sheeran "Photograph"
 ▶ Boyce Avenue ft. Bea Miller ver.




(以下は27日に書いた下書き(粗書き)を繰り上げ清書せずまま追記とします。)


~母性vs.破壊思想~
男性ホルモンであるテストステロンが急に減り
エストロゲン(女性ホルモン)へと変わると言われる。
対して妊娠時から出産後に多く言われる女性の不安定期は元々女性ホルモンを多く所有する女性の中で更に女性ホルモン(エストロゲンとプロゲステロン)が上昇したり急激に下がったりするが要因である事、それと同時に男性ホルモンが分泌されバランスをとっている事とも言われています。
そこには女性は通常持つ平均的な数値から全体の10%から20%、女性ホルモン(オキシトシン)が上昇し母性へと繋がると理解されている様です。
それに対し男性ホルモン(テストステロンとアンドロゲン)が大半であった男性は我が子への認識と共に全体の60-70%がエストロゲン(女性ホルモン)に急変換され女性特有であると言われる母性が強く芽生え、それにより男性平均は女性には少ないとされる自己犠牲が強くなる傾向があると理解されている様です。
(この様に数値では認められるものの何故このような数値結果になるのかはまだまだ論文段階であり、結論は出ていない様です)
それは先に記した数値には他にも在るという事です。
男性データに関しては元々研究対象者が男性ホルモン(男性力)が強い人からのデータが多いということ・・。
この男性力が強い筈の研究対象者が何故体内の大半を急激に母性へと変換するのか・・?
妊娠期から出産後の女性の数値を遥かに超える数値が出る要因・要素・原因は何なのか?
これらも含め 昨今帝王切開での出産率が高まる中、母親がすぐに子どもを抱けなかったり、授乳させられない現状も多く、昨今の医療では出産直後の赤子を衣類を着ない父親が赤子を直に胸に抱かせる事によって赤子に安心感と愛を伝え与えるとされ、これを実施している先進国医療現場も多くなったいう。
昨今急激に増えたとされる問題、出産を経験しても子を最優先にする母性が芽生えない女性、母親にならない母親が多くなった今、父親である男性が子に常に接し愛を伝える時代が求められてきたのかもしれない。
家族を愛し、母性が芽生える女性が男性と共に家族と子に捧ぎ愛を伝え繋げる自然の摂理を否定し、家庭を築けない家庭(家族)破壊を推進す過激な女性優位活動家が昨今溢れる・・
子を授かっても自己愛最優先(優位)思考である母性を持てない女性には、女性ホルモン変換率が高い強い男性力を持ち備えた夫(男)が子と家族の身の回りの世話をする時代・社会制度が今こそ必要とされているのかもしれない。
しかし、その手前には家族を築けない自己優先思考の女性優位・家族破壊思想(男女共同参画)の活動によって、同時に強い男性力を備える子育てに適した男性が減少している問題、伴ってひとりでは戦いに挑めず物陰に隠れる他責社会が広まり経済効果をも暴落している現状の対策にも取り組まなくてはならない。
このシステムに疑問を感じ問題があると思う人が多いのであれば何らかの手を打たなければならない・・。
日本国民(大衆)の経済悪化傾向には終わりは見えず、子育て家事を主とした主婦もしくは主夫としての存在さえも否定され維持出来なくなった日本では更に気が遠くなる時代に突入している現実。
主婦を辞めて外で働けと発破を掛ける極度な自己愛・自己優先主義過激活動(思想)家達は一体どうやって子どもたちに愛を伝え繋げられるというのか?
子育ても社会での仕事も両立などといったそんな片手間では出来ない(片手間ではやってはならない・通用しない)事を何故推進させようとするのか・・
これら昨今の日本程酷く幼い過ち(妄想・否確認情報を現実真実と理解していまう)こそはしていなくても 日本の60年先を歩んできた多くの先進国が同じ過ちを歩んできて現在は否を認め気付くも自然の摂理を取り戻すには未だ大きな社会問題として難航している・・・。
昨今、日本独自で急増する自我自欲・圧制によって 一度崩しだしたものを取り戻すまでには気の遠くなる数の傷を負う子どもたち、命を失う赤子がこれからも増え そして自責を負えない大人がまだまだこれからも増え続けていく・・・。
海外諸国が憧れ見本にしたがっている日本文化・風習を取り戻すにはこの先30年・・ いや60年以上かかるかもしれない・・・。

Tag #三鷹電車庫跨線橋 #中央・総武線 #夕焼け #赤十字病院 #西陽 #夕暮れ #日暮れ #マジックアワー
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